☆ストーリー☆
“深海の悪霊”、デイヴィ・ジョーンズ(ビル・ナイ)と東インド会社のベケット卿(トム・ホランダー)が手を結び、海賊たちは滅亡の危機に瀕していた。生き残る手段は“9人の海賊たち”を招集することだったが、9人のうちのひとりはあのジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)だった。しかし、彼は現在“世界の果て”に囚われていて……。
前作は映画館で見たいと思っていたのにもかかわらず行かなかったので、今回は早々に前売りを買って待ちに待っていたという状態でした。
これを観にいく前に、前作を見直しといてかなーり良かった。
そうでもしなきゃ内容すっかり忘れていたよ(笑)
映画は、まだ公開したてだからあんまり内容については書かないけど、
とりあえず3時間は辛かった。
腰痛持ちの人はやめたほうがいいかも。
家で横になってみるのが一番。
面白かったけど、なんだか人がいっぱい出てきてよくわかんねぇなぁというようなところもあり。
なっがーーいスタッフロールとかが終わったあとにも、おまけ映像があるんだけど、
これがちょいと気になった。
あまりに若すぎやしないかと。
まぁいいんだけど。
あっ、キースがまじカッコよかった!!
あれはいいわー、しぶいわー。
あとはやっぱりサルが可愛い。
いっぱいジャックがでてくるところも中々いい。
今回は、思っていたよりもタコ男が気持ち悪く見えなかったのは、たぶん慣れたんだろうな。
前作ほど多くでてこなかったし。
このシリーズは…一番初めのが好きだなぁ。